top of page
Sale Branding
  • 執筆者の写真saburo neko

プレマテックス愛が止まらない

更新日:2023年6月4日

外壁塗装営業歴28年、外壁診断士の斉藤が語ります。塗装の成功はどこにあるのかと言えば、「材料の質・職人の手質・会社の管理能力」というこの3つのバランスで成り立つといっても過言ではありません。塗料は安くて耐久性の長いもはありません。「顔料・樹脂・添加剤・溶媒(水またはシンナー)」で構成されています。樹脂は耐候性(紫外線劣化に対する抵抗力)に影響されます。弾力性があってもラジカル(紫外線劣化の要因となるもの)制御の力が弱いものは5~6年で白っぽく粉状になってきます。ラジカル制御がしっかりとかかり樹脂もシリコン系以上のものが良いでしょう。

地球環境の面からみれば水性塗料をお勧めします。水性塗料が長持ちしないという観念を持った業者や営業さんは失格です。屋根でも下塗り材をしっかり選べば水性でも問題はありません。その際はラジカル制御が働くものを使いましょう。

そして記載してきた内容をしっかりとクリヤーできているのが「プレマテックス」の塗料です。ウルトラシリーズは魅力ある塗料です。詳しい資料、説明などはお問合せ下さい。


閲覧数:4回0件のコメント
bottom of page