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​外壁塗装・屋根塗装工事の成功の鍵はやはり「塗料の性能・質」です。業者任せで本当に大丈夫ですか。THLでは塗装業界で25年以上活躍してきた外壁診断士が丁寧に説明してくれます。その中で「プレマテックス社の高機能塗料」を中心に提案をしております。無機塗料の時代です。ラジカル制御形の中でも樹脂にこだわったプレマテックス塗料の紹介ページです。

ラジカル制御は当たり前・無機塗料の極み

​1液水性多重ラジカル制御形無機有機ハイブリッド塗料 ラジセラプロ
プレマテックス ラジセラプロ 外壁塗装は株式会社THL

特徴:

超耐候性:先進の多重ラジカル制御技術とガラスと同じ分子結合から設計された塗膜は、紫外線に強く建物を長期に渡り守り続けます。

超低汚染性:ガラス表面にも存在するシラノール基で形成された塗膜表層は、付着した汚染物質を雨水が流し落とし、カビや藻の発生も抑え、長期に渡り建物を美しく保ちます。

​高光沢性:下地への転写性(塗着性)が高く、また表面張力をコントロールすることで優れたベアリング性を発揮し、なめらかで光沢のある美しい仕上がりを実現。

​ライフサイクルコストの比較
​ラジセラプロの塗膜イメージ
ラジセララジカル.PNG
​弱溶剤2液多重ラジカル制御形変性無機塗料 
ケイセラⅡ
無機塗料 ケイセラⅡ プレマテックスの塗装は株式会社THL

ケイ素化合物を主成分とする
High performance×Continuous Evolution

無機と有機の配合率を追求。これまで培ってきた無機塗料の開発技術を活かし無機成分と有機成分の配合率を追求しました。理想的な無機成分の配合率とバランスのとれた無機と有機のハイブリッド技術によりフッ素樹脂塗料にも劣らない超耐候性次世代型無機塗料の開発に成功しました。住宅塗装の新基準「無機」+「多重ラジカル抑制」。ラジカルコントロール技術で大切な住宅を守り続けます。ラジカルとは、塗料に含まれる酸化チタン(白顔料)が紫外線や酸素、水などに接触することで発生する劣化因子のことです。人の肌や塗料の樹脂のような有機質を破壊し外壁の塗膜劣化の原因になっています。KⅡはラジカルコントロール技術によりラジカルを抑制し、フッ素樹脂塗料を超える超耐候性を実現しました。

酸化チタン.PNG
プラスONE オーバーコートをかければさらに超耐久に
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